ごめん/パク・チニョン著

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K-POPシンガーとして、そしてピ(Rain)やWonder girls(ワンダーガールズ)などの育ての親、プロデューサーとしてもK-POP界に名を馳せるパク・チニョン。1999年に出版された彼のエッセー「ごめん」が9年ぶりに再出版! 本の中に出てくる、「愛する人に希望を与えられないなら絶望させたほうがいい。わずかな希望を残すのはかえって酷いこと」という「希望拷問」という文章は出版当時も話題を呼び、2004年のSBSドラマ「パリの恋人」の中でも紹介され注目を集めた。 今回の再出版本は当時の文章に加え、スペシャル・ページとして「パク・ジニョンの30歳プロローグ」が付け加えられている。プロローグには、パク・ジニョンの30歳プロローグの中には、米ハーバード大学招待講演を前に韓流ブームについての苦悩とそれに対する自身の答え、6年ぶりの歌手活動を終えた後の感動、アメリカでもプロデュース活動をしたいと願う抱負などが書かれている。 ※本文はすべて韓国語ですので、ご注意下さい。 ■発売日:2008/10/15 ■ページ数:248ページ ■韓国語 ■発送:韓国